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ホワイトデーの日にち2018年はいつ?お返しはいつからいつまでに渡す?

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ホワイトデー 日にち 2018

ホワイトデーの2018年の日にちはいつなのか?

曜日によっては渡す日がずれたりすることもあるので、確認しておかないといけないですよね。

ホワイトデーの日にちは毎年固定で3月14日です。

そのホワイトデーのお返しで色々と考えることは多いですが、何事もまずはタイミングが重要です。

そこで今回は、

ホワイトデー2018年の日にちはいつなのか。

また、ホワイトデーのお返しはいつからいつまでに渡すと大丈夫なのか、そしていつから準備を始めるとうまくいくのか。

そんなホワイトデーの様々なタイミングについてまとめました。

 

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2018年のホワイトデーの日にちはいつ?

2月14日のバレンタインデーのお返しに、ホワイトデーで何かプレゼントを返そうと考えますよね。

でも、肝心の2018年度のホワイトデーの日にちはいつなのか?

まずは、一番最初に日にちを確認しておかないといけませんよね。

 

2018年のホワイトデーの日にちは

2018年3月14日(水)

 

カレンダーで確認すると、

ホワイトデー 何日2018

このようになっていますね。

 

 

ホワイトデーの日にちは毎年3月14日と決まっているので、2月14日のバレンタインデーからちょうど1か月後、と覚えておくとわかりやすいです。

 

ちなみに2018年以降のホワイトデーは

2019年3月14日(木)
2020年3月14日(土)
2021年3月14日(日)
2022年3月14日(月)
2023年3月14日(火)

 

このように続いていきます。

 

ホワイトデーの日にちが3月14日のワケ

2018年ホワイトデーも3月14日(水)の日にちで固定されていますが、では、どうして3月14日になったのでしょうか?

これも色々と説があるようですが、単純なところでは

バレンタインデーの1か月後で分かりやすいから。

というのが一つの理由としてあるようです。

 

また、269年2月14日にバレンタインデーの元になった聖バレンタイン(聖ウァレンティヌス)は、ローマ皇帝クラウディウスが出した結婚禁止令に背いて結婚しようとした男女を救ったため殉死しました。

 

ホワイトデーはそれから1ヶ月後の3月14日に、恋人たちが改めて永遠の愛を誓ったというエピソードが由来と言われています。

これらのホワイトデーの由来については、別の記事でも詳しくまとめているので、こちらも読んでみてください。

関連ページ

>>ホワイトデーの「ホワイト」の名前の由来は?発祥や起源は海外?

 

ですので説としては色々ありますが、結局のところ日本のお菓子業界がこれらのエピソードをもとに、3月14日に設定したという事は共通のようです。

だから実は、ホワイトデーというのは日本発祥なんですね。

 

ホワイトデーでお返しはいつからいつまでに渡す?

ホワイトデー いつ

ホワイトデーは基本的にバレンタインデーにもらったチョコなどの贈り物に対し、そのお返しとしてプレゼントします。

そのお返しですが、やはり「3月14日」と日にちが決まっているので、当日に渡すというのが一番です。

でも、人によっては仕事で忙しかったり、その年によっては日曜日になったりして、職場などで義理で渡したいときに悩んでしまうこともあります。

そんなホワイトデーでお返しするプレゼントは、いつからいつまでくらいなら許容範囲なのか。

その期間について、様々な意見をまとめてみました。

 

ホワイトデーでのお返し期間の許容範囲は?

  • ベストは当日の14日
  • 翌日の15日に渡せばまだ大丈夫
  • 16日以降になると冷めてくる。
  • 会えないなら14日の2~3日前くらいでもいい

 

もう、ほとんどがこういった意見ですね。

3月14日の当日がベストですが、まだ許容範囲の日にちは前後1~2日くらいといったところでしょうか。

ホワイトデーのお返し期間の許容範囲がいつからいつまでか迷ったら参考にしてください。

 

 

また、渡す日にも、どのタイミングでいつ渡そうか迷いますよね。

 

色々タイミングはありますが、職場などで義理のお返しの場合、朝一に渡せると後を考えなくていいので楽です。

でも、この時を逃すと昼休みなどの休憩中、それも逃してしまうと帰りの時などになってしまいます。

後になればなるほどタイミングが難しくなると思うので、できれば早めの方がいいですね。

個人としてバレンタインのお返しとして渡す場合には、いくつかタイミングが分かれるようです。

 

ホワイトデー1日の中で渡すタイミング

  • その日に会った瞬間に渡す
  • 出社後すぐの業務が始まるまでの時間
  • 席にそっと置いておく
  • 一緒に帰宅中に渡す
  • デートの最後に渡す
  • 食事の最中に渡す

 

シチュエーションも様々あると思いますが、渡しそびれてタイミングを逃してしまうのが一番ダメなので、計画的に渡す以外であれば早めの方が無難だという意見が多いですね。

学校や職場など、いろいろなケースがあると思いますが、人に見られて恥ずかしい場合は、相手が一人の時を見つけたらすかさず渡すことです。

呼び出してまで渡すような関係性ならいいですが、そうでない場合は周りに友達などいる可能性が高いので、チャンスは逃さないようにしましょう。

 

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ホワイトデーの準備はいつから買う人が多いの?

このホワイトデーの準備ですが、いつから買う人が多いのか?

いろんな意見がありますが、早い人は2月14日にチョコをもらってからあれこれと考える人もいるようです。

食べ物などではなく、プレゼントとして何か形のあるものを渡す場合、早めに準備しておいても問題ないですね。

 

ただ、プレゼントに食べ物を渡す場合は、賞味期限などもあるので直前になることも多いと思います。

もし、あらかじめケーキなど決まっているなら、予約しておくというのも一つの方法です。

 

ホワイトデーの準備は3月14日を過ぎてしまうと、お店などでのホワイトデーコーナーや特集などはサッと終わってしまいます。

ですので、準備は早めにしておくのは問題ないですが、3月14日当日が過ぎてからでは遅くなります。

いつから準備するか迷うくらいなら、事前に用意しておくぐらいがちょうどいいでしょう。

 

ホワイトデーの準備はいつから始める人が多い?

ホワイトデー お返し いつ

では、皆さん実際にいつからホワイトデーでのお返しの準備を始めているのか?

こちらについて色々と意見をまとめてみると、やはり当日や前日というのは少ないようです。

 

とはいえ、1か月前から準備を始めている人も少ないようで、多いのは

  • 1週間前から
  • 3月に入って
  • 3日ほど前から

だいたいこのくらいの期間をとっているとのこと。

渡すプレゼントによっても準備の期間が必要な場合もあると思うので、とりあえず何を返そうか考えておき、実行に移すのは3~7日前くらいがベストなんじゃないかと思います。

 

そんなホワイトデーのお返しですが、いったいどのくらいの金額のものを用意したらいいのか迷いますよね。

そんなホワイトデーのお返しの相場について別の記事でまとめたので、こちらも参考にしてください。

関連ページ

>>ホワイトデーのお返しの相場の金額は?職場への義理や彼女へは?

 

世間的にホワイトデーの話が出始めるのは、3月に入ってからです。

また、1週間~10日前ごろになると、お店などでも本格的にコーナーが作られたり特集が組まれたりもします。

とくにこの前はひな祭りのイベントがあるので、これが終わってから本格的に動き出す店も多いです。

 

3月3日の桃の節句がひな祭りですね。

 

バレンタインほどの規模ではないのでブースは小さいかもしれませんが、いろいろと揃っているので立ち寄ってみると参考になるものも多いと思います。

いつから準備すればいいのか迷う方は、お店のタイミングに合わせて準備を始めるのもいいかもしれませんね。

店側もある程度どういったものが人気で売れ筋になるのか、今年はどんなものが流行りになるのか予想して販売しているので、大きな間違いも少なくなると思いますよ。

 

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あとがき

ホワイトデー2018年の日にちはいつなのか。

また、ホワイトデーのお返しはいつからいつまでに渡すと大丈夫なのか、そしていつから準備を始めるとうまくいくのか。

ホワイトデーの様々なタイミングについてまとめましたがいかがでしたか。

 

ホワイトデーではどんなお返しをしようか迷ってしまいますよね。

実はそのお返しした品物にも、いろんな意味を含むことを知っていましたか。

 

何気なく渡したものが、とんでもない意味かもしれないのです。

そんなホワイトデーでのお返しの意味について、別の記事でまとめています。

何をお返ししようか迷っている方は、一度こちらもご覧になってください。

関連ページ

>>ホワイトデーのお返し意味一覧!チョコやマシュマロ、キャンディは?

 

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